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海外FX 裁量スイングトレード(ピラミッディング・ナンピン)の始め方

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海外FX初心者の稼ぎ方はスイングトレードがおすすめ。レンジ相場ではナンピン、トレンド相場ではピラミッディングと使い分けることで常に期待値の高いトレードができます。

特殊なEA・取引ツールも使わないため、VPS(仮想専用サーバー)を契約する必要もありません。スマホ・タブレットだけでも取引を始められます。

またスイングトレードは時間軸がゆったりとしており、チャートの確認時間も1日5分で充分です。仕事で忙しい兼業トレーダーでも実践しやすいです。

この記事では海外FXでの裁量スイングトレードのやり方を解説していきます。

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目次

裁量スイングトレードの基礎知識

その1:ピラミッディング・ナンピンと併用すること

スイングトレードでは単一ポジションを保有するのではなく、相場に合わせて複数のポジションを保有します。トレンド相場ではピラミッディング、レンジ相場ではナンピンと使い分けましょう。

ピラミッディングとは、トレンドが進むにつれてポジションを増やしていく手法のこと。トレンド相場で力を発揮します。ピラミッディングは含み益を証拠金にできるため、ロットを増やしてもロスカットされにくく資本効率にも優れています。

ピラミッディングトレードはボラティリティが激しく、一方通行になりやすいゴールド(XAUUSD)と相性がいいです。長期トレンドに乗っかれば資金10万円を1ヶ月で100万円増やすことも可能です。

ナンピンとは、トレンドが逆行するにつれて逆張りポジションを増やしていく手法のこと。こちらはレンジ相場で力を発揮します。

ナンピンは含み損を抱えたままポジションを増やすため、証拠金維持率が圧迫されやすいです。ピラミッディングの時よりも運用ロット・ポジション数は控えめにしておきましょう。

トレンド相場でのピラミッディング、レンジ相場でのナンピンは期待値の高い裁量トレード手法のツートップです。裁量トレードで安定して稼ぎたいなら、まずはこの2つを最優先で体得しましょう。

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その2:資本効率が高い(資金10万円でもOK)

スイングトレードのポジション保有期間は1週間から1ヵ月と長めです。

銘柄によっては300pipsから1000pips以上稼げるため、0.1ロットポジションでも積み重ねることで10,000ドル以上の利益を狙うことも可能です。

スイングトレードは少ない資金で大量のピップスを稼げることから、資本効率にも優れています。

例えば口座レバレッジが400倍-1000倍の場合、ゴールドの必要証拠金は1ロット200ドルから500ドルです。

この1.0ロットを2週間ほど保持して10,000pips稼げれば、収益はおよそ10,000ドル(150万円相当)になります。(cTrader/ゴールド銘柄の場合。MT4/MT5の1000pipsに相当)

実際には0.1ロットポジションを10個に分けてピラミッディングをすることになるが、計算が煩雑になるので1.0ロットの単一ポジションで計算している。

有効証拠金1000ドル(15万円相当)でも、ゴールドの1.0ロットポジションを2週間保有するだけで10,000ドル(150万円相当)稼げると考えれば、資本効率は非常に優秀です。

ピラミッディングトレードは含み損を抱えないため証拠金維持率が圧迫されにくいです。維持率に余裕があるならロットを少しずつ増やしていくことで、トレードの利益率をさらに高めることができます。

ゴールド・ドル円のトレンド相場を見つけたら、積極的にピラミッディングトレードをしましょう。資金10万円前後でも1ヶ月で数十万円から100万円の利益を狙えます。

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その3:スマホ・タブレットでも取引できる(VPS・EAも不要)

裁量スイングトレードはスマホ・タブレットだけでも取引できます。VPS(仮想専用サーバー)を契約したり、ソフトウェア版MT4/MT5にEAを設定したりする必要もありません。

VPSの料金相場は月額3,000円で、資金10万円前後の海外FX初心者には金銭的な負担がやや重くなります。(海外FXブローカーの無料VPSサービスは質が低いのでおすすめしない)

VPSを契約したとしても、EAをダウンロードして設定したり、そのEAのバックテスト・フォワードテストをしたり、アービトラージ取引をするならコピートレードEAも設定したりと、やることが多くて大変です。

超高速売買やアービトラージ取引は利益率こそ非常に高いですが、VPS契約・EA設定が前提となるためFX初心者にはハードルが高めです。海外FXが初めてならまずは参入ハードルの低い裁量トレードから始めましょう。

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その4:チャート確認は1日5分だけ

スイングトレードのチャート確認は1日5分で充分です。よほど大きなオーバーシュートなどが発生しない限り、日足チャートを見てエントリー・決済を判断するだけでOKです。

スイングトレードでは1週間から1ヵ月ほどかけて300pipsから1000pips稼ぐことが目標となるため、経済指標などで100pips動いても誤差の範囲と考えます。

仕事で忙しい兼業トレーダーだと1日でチャートを見られる時間は限られているため、チャート監視時間の短いスイングトレートは相性が良いです。

もちろん1日5分は単なる目安です。時間に余裕があるならチャートを見る時間を増やして、エントリーチャンスがあればロット・ポジションを増やしてもOKです。

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その5:口座凍結・出金拒否・利益没収リスクが低い

裁量スイングトレードで大きな利益を出しても、ブローカーから口座凍結・出金拒否・利益没収になるリスクは低いです。

レイテンシーアービトラージ・超高速売買などは資金枯渇リスクが高いためブローカーから警戒されやすいですが、ポジション保有期間が長いスイングトレードはさほど警戒されません。

アービトラージ取引とは、為替リスクを無視して利益を得る手法のこと。代表的なのはレイテンシーアービトラージ・ボーナスアービトラージ・スワップアービトラージの3つです。

特にブローカーから警戒されやすいのがレイテンシーアービトラージで、この取引手法がブローカーに発覚してしまった場合、不正取引などの難癖をつけられて出金拒否・利益没収・口座凍結などのペナルティを受けてしまいます。

一方ボーナスアービトラージやスワップアービトラージはそこまで資金枯渇リスクが高くないですし、裁量トレードだとトレーダーが損する可能性の方が高いため、ほとんど警戒されません。

ただ最近は海外FXブローカーも乱立気味で、すでにバブルも崩壊しており、安定して稼ぐことは難しくなっています。新興の海外FXブローカーだと、普通の裁量トレードでも難癖をつけて出金拒否・利益没収してくることもあります。

海外FXブローカーの良し悪しが判断できない場合、資金力の多い老舗の海外FXブローカーを使うようにしましょう。(XM・AXIORY・Tradeviewなど)

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その6:リスクリワードはアービトラージ取引より劣る

裁量スイングトレードの勝率は6割から7割ほどです。デイトレードやスキャルピングトレードと比べるとエントリー・決済タイミングが雑なので、どうしても利益率が落ちてしまいます。

また裁量トレードはリスクリワードの面でもアービトラージ取引より劣ります。アービトラージ取引は為替リスクを無視しているためほぼ100%勝てますが、裁量トレードだとチャートを予測する必要があるため、期待値もそこまで高くないです。

裁量トレードの良いところはスマホ・タブレットでも気軽にできることですが、EAやコピートレードツールなどでポジションを管理できないため、アービトラージ取引ほどリスクリワードの高い取引はできません。

裁量トレードはあくまで海外FXに慣れるための練習台と考えましょう。将来的にはもっとリスクリワードの高いアービトラージ取引に乗り換えた方がいいです。

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裁量スイングトレードのおすすめ設定

FXプラットフォーム:cTrader

裁量トレードのFXプラットフォームは「cTrader」がおすすめ。cTraderは高性能FXプラットフォームで、MT4/MT5より便利な機能がたくさん備わっています。(AXIORY cTraderTradeview cTrader

例えばドラッグ操作でリミット・ストップ注文を設置できたり、ドラッグ操作でストップロス・テイクプロフィットも設定できたり、プラットフォーム内で経済指標(日本時間)を確認できたりなどですね。

アービトラージ取引などでコピートレードツールを使うなら、FXプラットフォームはMT4/MT5の方がいいですが、裁量トレードだけならcTraderを使ったほうがいいです。

cTraderのダウンロードは、AXIORY「cTraderページ」あるいはTradeview「FXプラットフォーム」で行えます。

cTraderの使い方・便利機能については、こちらの記事で詳しくまとめています。

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チャートの時間足:日足(サブで1時間足・4時間足・週足)

スイングトレードの時間足は日足チャートがおすすめ。過去1週間から1ヵ月のおおまかなトレンドを把握できるため、スイング軸でのトレードに適しています。

あとはオーバーシュートに備えて1時間足・4時間足など短期の時間足を、数ヶ月単位のトレンドを捉えるなら週足も設定しておきます。

cTraderではチャートをお気に入り登録しておくことで瞬時に切り替えることもできます。MT4/MT5よりもマルチタイムフレーム分析がしやすくなります。(AXIORY cTraderTradeview cTrader

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運用ロット:資金10,000ドルあたり3.0-5.0ロット(レバレッジ400倍の場合)

裁量トレードの運用ロットは、資金10,000ドルあたり合計3.0ロットから5.0ロットを目安にします。

理由は証拠金維持率を300%から500%前後でキープするため。

資金10,000ドルなら必要証拠金は2,000ドル前後に調整します。レバレッジ400倍なら運用ロットは3.0ロットから5.0ロットにしましょう。(資金1,000ドルなら0.1倍の0.3-0.5ロット)

これはレバレッジ400倍の時であって、レバレッジが高ければロットは多めに、レバレッジが低ければロットは少なめにします。

取引口座レバレッジ必要証拠金2,000ドルのロット目安(ゴールド銘柄)
1000倍(XM スタンダード/KIWAMI口座)10.0ロット
400倍(Tradeview cTrader口座)4.0ロット
200倍(Tradeview ILC口座)2.0ロット
100倍(AXIORY ゴールド銘柄)1.0ロット

上記のロット目安はゴールド(XAUUSD)の場合であって、他の通貨ペアであればその2倍にします。

銘柄ごとの必要証拠金は、AXIORYの取引計算シミュレーターで計算します。XMの計算ツールと違ってゴールド(XAUUSD)・CFD銘柄にも対応しています。

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運用銘柄:XAUUSD・USDJPY

運用銘柄はXAUUSD・USDJPYがおすすめ。どちらもボラティリティが激しく、ピラミッディング・ナンピンのどちらでも利幅を稼ぎやすいです。

注意点としてAXIORYのゴールド銘柄レバレッジは100倍に設定されています。もっと高いレバレッジで取引したいならTradeviewのcTrader口座を使いましょう。

他の銘柄でもボラティリティが高いタイミングなら手を出してもOKです。特に原油はCFD銘柄の中でもボラティリティが激しいとされています。

ただし銘柄レバレッジは66倍から100倍と低めなので、運用資金は100万円から300万円を目安にしましょう。

仮想通貨銘柄はおすすめしません。海外FXの仮想通貨銘柄は取引コストが高いからです。銘柄レバレッジも5倍から10倍と低めで、資本効率の高いトレードもできません。

仮想通貨取引をするなら海外FXブローカーではなく中央集権型取引所(CEX)を使ったほうがいいです。

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テクニカル指標:10EMA・100EMA

テクニカル指標は10EMA・100EMAの2つがおすすめ。EMAは簡単に言うと、過去の価格の平均をライン化したもので、SMA(移動平均線)の上位互換です。

価格がEMAから大きく乖離していれば上がりすぎ、下に乖離していれば下がりすぎ、EMAのラインに近ければ平均的と判断します。

ピラミッディングトレードではEMA付近で押し目買い・戻し売りポジションを保有し、ナンピンでは価格がEM Aから大きく乖離したタイミングで逆張りポジションを保有します。

この時10EMAだけでなく100EMAも設定します。その理由は上位時間足のトレンドを把握しておくためです。

日足トレンドでは下降トレンドに転じたように見えても、週足・月足など上位時間足だと上昇トレンドの戻しに過ぎなかったケースもあるからです。

スイングトレードはポジション保有期間が長いため、長期トレンドの方向性を捉えておくことが重要です。日足チャートだけだと不十分なので、週足の短期EMAに相当する日足100EMAを設定しておきます。

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裁量スイングトレードの始め方

その1:cTrader口座を開設する

裁量トレードを始めるには、cTrader口座が必要です。まだ持っていないなら口座開設しましょう。

cTrader口座の開設は、AXIORY「新規口座開設」あるいはTradeview「個人口座申請」から行えます。

既にAXIORYでユーザーアカウントを持っている、あるいはTradeviewでリアル口座を1つ以上保有している場合、追加口座を作ることもできます。

追加口座開設は、AXIORY「MyAxiory(会員ページ)」あるいはTradeview「追加口座申請」から行えます。

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その2:cTraderをダウンロードして、基本設定をする

cTrader口座の開設が完了したら、FXプラットフォーム「cTrader」をダウンロードしましょう。

お使いのデバイスがスマホ・タブレットならcTraderアプリをダウンロード、macOSならウェブブラウザ版にアクセス、WindowsOSならソフトウェア版cTraderをダウンロードします。

cTraderのダウンロードは、AXIORY「cTraderページ」Tradeview「FXプラットフォーム」で行えます。

なおリアル口座で取引をする場合、取引口座に入金していることが前提となります。まだ入金していない場合は、AXIORYの会員ページあるいはTradeviewの会員ページで口座入金しておきましょう。

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その3:トレンドの状態に合わせてエントリー・決済する

cTrader口座開設、cTraderダウンロード、口座入金の3つが完了していれば、cTraderのリアル口座で取引を始められます。

(トレンド相場の場合)押し目・戻しにリミット注文を置く

スイングトレードはトレンドの状態に合わせて2つのトレードロジックを使い分けます。

トレンド相場の場合はピラミッディングを採用します。日足10EMA付近にリミット注文を置いて、押し目買い・戻し売りエントリーを自動化します。

リミット注文を設置しておくことで、チャートを見ていない時間でも自動エントリーでき、チャートを見る時間を大幅に節約できます。兼業トレーダーなら覚えておきたいテクニックです。

ピラミッディングの利確タイミングは、トレンド方向のオーバーシュート発生直後、あるいはトレンド転換時のどちらかです。

トレンドが転換しているかどうかはプライスアクションで判断します。

プライスアクションとは、ローソク足の形で相場判断するテクニックのこと。中でもピンバー・スパイク・リバーサルはトレンド転換を示唆します。

ピンバーの画像はこちら。

引用元

スパイクの画像はこちら。

引用元
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リバーサルの画像はこちら。

引用元
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(レンジ相場の場合)オーバーシュート後にリミット注文を置く

レンジ相場の場合はナンピンを採用します。オーバーシュートなどで価格がEMAから大きく乖離したら、リミット注文を3段から5段ほど置いておきます。

オーバーシュートがまだ発生していないなら、EMAから乖離したところに0.1ロットのリミット注文をいくつか設置しておき、実際に発生したら1.0ロット以上のポジションを置いて利益率を高めていきます。

ナンピンの利確タイミングは2つ。1つ目はオーバーシュート直後のリバウンドが発生した時、2つ目は価格がレンジ幅の半分まで到達した時です。

レンジ相場は売り・買いポジションのバランスが拮抗しており、どちらに傾くかわからない不安定な状態です。最低限の含み益を確保したら早めに利確しておきましょう。

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裁量スイングトレードにおすすめの海外口座

AXIORY ナノ口座(cTrader):ゴールドレバレッジ100倍に注意

裁量トレードでcTrader口座を使うなら、最初の口座はAXIORY ナノ口座がおすすめ。スプレッド・取引手数料がそれなりに優秀で、スイングトレードでも利益を出しやすいです。

AXIORYは会員ページ(MyAxiory)も使いやすく、海外FXが初めての人でも入出金・追加口座開設・資金移動などをスムーズに行えます。cTraderの練習台にはぴったりです。

AXIORYの注意点は、ゴールドレバレッジが100倍と低めなこと、cTraderコピーが使えないことの2つ。ゴールドでハイリスクトレードをするならTradeview cTrader口座を使いましょう。

Tradeview cTrader口座

裁量でゴールドのハイリスクトレードをするならTradeviewのcTrader口座がおすすめ。

Tradeviewではゴールドでもレバレッジ400倍の取引ができます。(cTrader口座の最大レバレッジが400倍なのでそれに準拠している)

TradeviewはA-Bookブローカーなので、VDPが適用されず、非対称スリッページ(マイナススリッページ)も生じにくいです。取引回数が多いほど、運用ロットが大きいほど、トレードの利益率が高くなります。

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